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トルコ旅行 帰国

空港までのバスの中で
空港での税関の話、手荷物検査の話など、
日本と勝手が違うところもあり、いくつか説明がありました。

『貴重品は手荷物で・・・。』

今回、案内されたお店の中には、
パスポートを提示して、免税で買った商品がいくつかあります。
買った人は、名前を登録されてますから、
抜き打ちで検査を受ける事があるらしい。
現地の人への横流しなど、問題もあるのでしょうね。

人ごとだと思って聞いていたら、
「トルコ石などはすぐに現物を証明できるように。。。。」
エッ!?
スーツケースにしまったよ。。。

「トルコ石は宝石ですから、貴重品です!」  だって・・・・。

確かにシリアル番号付きの証明書も発行されている。
あんなに背中に汗びっしょりかいて値段交渉までしたのに、
まだまだトルコ石を甘く見ていたわ(笑)

主人に買ったネクタイピン。
アンティークトルコ石と言って、
その色や柄が世界に2つとない貴重な石と説明され、
たしかにきれいなトルコブルーの石より、
数段魅力があったし、値段も高かった。
主人の方がその価値を知っていて、とっても喜んでくれました。

その他、カッパドキアで買ったしょーもない置物と、
生徒さん達にお配りしているイチジクのドライフルーツ。
そして、石灰棚でかった大判のバスタオル。

はい。
アノとき水没したのはカメラだけじゃなく、
本人が水没したからカメラも水没したのです(撃沈)
温泉プールのような施設もあり、売店であわてて30トルコリラで購入しましたわ。

その他、チャイ用のグラスセットにチャイの茶葉。

おつまみにヘーゼルナッツ。

トルコの死亡原因の第一位は心臓病で、国が力を上げてヒマワリ油を作り、
ナッツ類を大量に生産してるらしい。
けど、、、私が思うに・・・、
今回6ヶ所のホテルに泊ったけど、
お湯さえもまともに出ないホテルでも、バスルームには必ず5倍の拡大鏡がありました。
毎回自分の毛穴を見てはビックリし、落ち込む、、、の繰り返し。
コレ、絶対に心臓に良くない!
一年続けていたら死ぬと思う・・・(笑)

とうとう飛行機に乗り込み、窓の外はイスタンブールの夜景です。

あっという間の一週間だったけど、何年も忘れられない素敵な国。

一回目の機内食は撮り忘れましたけど、
チキンのバジル風味がなかなか美味しかった。
2回目の機内食は朝食バージョンです。
嫌というほど毎日見たチーズとオリーブとトマト。
日本で言うところの、豆腐とお漬物とお浸しってところでしょうか?

行きで一緒だった把瑠都はどうも帰りも一緒だったみたいね。

荷物を受け取り添乗員さんと最後の挨拶。
「握手してくださ~い♪」なんて、、、
うちら親子だけ、まるで帝劇の楽屋口前のようだった(笑)
成田エクスプレスの改札口まで見送ってくれて、
本当にありがとうございました。

品川駅でごまたまごを買って、
新幹線の車内販売のコーヒーと共に一休み。
日本は気が楽でいいね~~。

18時過ぎに帰宅するも、
1週間ぶりに会う主人は当直で19時には出かける。。
ほとんど旅行の話も出来ずに、私はコインランドリーへ走り、
次の日のレッスンの準備の買い物やら、一気に現実です。

その後3日間連続してレッスンが入っており、
お土産話も満載で、旅の楽しみもしっかり消化出来ました。

今回ご縁のあった皆さま、
心よりありがとうございました。
どうかまたどこかで会えますように・・・(祈)

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トルコ旅行 7日目

現地のガイドさんが、昨日のベリーダンスショーの前に
急用で交代することになり、
今朝からは、一日だけだけど新しいガイドさんにお願いするそう。

(若き日の池内博之クン似のイケメンくんでした♪)

7日目の朝はホテル出発が10:30という、
これまでからすると、気が抜けそうなほどゆっくり出来る朝でした。
が、イスタンブールのシェラトンの部屋はスイートか?と思うほど広く、
なんだか落ち着かず、うまく眠れませんでした。

相変わらずテレビを付け、韓ドラ「トンイ」を
今日は番組の最後まで見ることが出来ました。

食事はどこへ行ってもチーズやオリーブなど、冷たいモノが並んでますが、
パンの種類はちょっと増えたかな??

トルコの国旗に付いている三日月の紋章を形どって作ったと
言われているクロワッサン。
この話を、数日前に現地ガイドさんに話したら、
「へ?知らない・・・」とのこと。
1683年、首都ウイーンがトルコ軍に包囲されたにもかかわらず、
オーストリア市民がトルコ軍を破った記念に作られたパンです。
早起きのパン職人さんが異変を察知して、勝利に導いた立役者とも言われています。
と、こんな話をしたところ、
「ナンダカ、ホントみたいなハ・ナ・シ・・・」←信じてないな!!

今日の観光のメインは、ボスポラス海峡クルーズ♪
長良川程度の細さの海峡で、ヨーロッパとアジアを
同時に見ることが出来ます。

ヨーロッパ側の海峡沿いには、
高級レストランや高級ホテル、高級住宅街が並びます。
最低でも一泊10万円。
オバマ大統領が泊ったホテルは一泊100万円だって!!

どう見ても個人のクルーザーっぽい。
こんなクルーザーがあちこちに浮かんでます。

日本のODAによって建設された橋。
日本人以外にもそんな説明するのかな?

今回、成田からずっとお世話になっていた添乗員さんと記念撮影。
適当に突き放し(笑)、結構親切で、めちゃくちゃ頼りになる方でした。
出発前からお電話や空港でいろいろ教えてくださり、
本来の観光案内やチェックイン業務に加え、
ある時はカメラマン、ある時はポーターさん、またある時はSP(笑)と。
ほとんど寝てないと思われる激務にもかかわらず、
私たちをずっと笑顔でアシストし続けてくれました。
旅行が終ってからの「時差ボケ」解消テクニックなど、
いろいろあっても最後は心から「とっても楽しかった~~」
と思える旅にしてくれました。
日本から同行していただく添乗員さん付きの旅行は、今回が2回目でしたが、
添乗員さんによって、旅行の楽しみがこんなに変わるものだと、
改めて実感しました。
きっとこの業界では有名人なのではないか?と思うので、
お名前は伏せておきますね。

クルーズが終ると昨日の昼食時の隣りのお店(呆れた)でランチ。
それでも、ツアーの皆さんと一緒に食事が出来ることが嬉しかったです。

帰りの飛行機、11時間30分、頑張ろう!!
まるで、決起集会のようなランチでした~。

一日遅れで動いている他社のツアーは、悪天候のため道が封鎖になり、
どこかのドライブインで待ちぼうけをくらってるとの情報もあり、
昨日、バスが凍りながらも無事にイスタンブールに到着し、
全ての日程を体験できて、本当に嬉しい。

ランチが終ると、早めに空港へ移動。

飛行機の席を、なるべくみんなが近くの席で座れるようにと、
コレも添乗員さんの配慮です。

せっかく慣れてきたトルコ時間。
もうちょっと居たいような、日本食も恋しいような・・・。

8日目(帰国)へ続く・・・。

トルコ旅行 6日目

アンカラの夜は、ぐっすり眠れたと言っても、
睡眠時間は5時間くらいかな・・・?
今朝も韓ドラ「トンイ」を途中まで見て、
6:00から朝食です。

首都アンカラのホテルで並んでた卵は赤い。
更に美味しい茹で卵かと思いきや、
殻を剥こうとしたら、握りつぶしてしまった(爆)
(↑1分くらいしか茹でてないんちゃう?)
お皿に飛び散った卵をスプーンですくって食べたわよ~(泣)

チェリーのコンフィチュールがヨーグルトにぴったり♪
これからイスタンブールまで450キロの移動かと思うと、食欲ないよ。

外は雪で氷点下の気温。
道はアイスバーンだったり、シャーベット状だったり。
バスのサイドミラーやフロントガラスも凍りつき、
更に、フロントガラスの内側も結露、結露・・・
運転してない方のドライバーさんが、必死でタオルで拭いてました。

バスを洗車する為、予定より早いトイレ休憩。
トルコではコーヒーよりお茶を飲む習慣が強いのか、
ドライブインですら、その場でお茶やコーヒー(ほとんどインスタントコーヒー)
を飲ませても、テイクアウト用のコーヒーは見たことがなかったです。

いつもより長めの休憩だったので、その場でコーヒーを飲もうとしたら、
運良く?紙コップに入れてくれました。
日本ではありえないような光景。
目の前で、ホントにホントにインスタントコーヒーにお湯を注いで
3リラ(約150円)

昨日のスーパーマーケットで買ったお菓子と共に、
終盤になって、ようやくバスの旅を楽しめるようになりました。

トルコの国土の97%はアジア、3%がヨーロッパ。
ずっとアジアを旅して来たけれど、橋を渡るとヨーロッパです。
3000キロも運転して来てくれた運転手さん、
悪天候や道路事情のあまり良くない大変な道のりを、ありがとう。

写真左の運転手さん、サングラス姿は
バックミラー越しに、ジョージ・クルーニーのようでした。

イスタンブールでの昼食
信州大の学生さんと、うちの娘に挟まれて、お肌の違いを実感する(爆)

ヨーロッパに来たとたん、ドリンクの種類が増えます(笑)
キウイのフレッシュジュースを頼みました。

昼食が終ると市内観光です。

ブルーモスク

♪咲いた~咲いた~のチューリップはトルコ原産の花。
描かれているらしいけど、よくわからない(笑)
とにかく寒かった(気温4℃)
世界中の人が訪れるため、
見学やガイドさんの話に夢中になってるとスリに狙われやすいそう。
いろんなところに神経を使ってだんだん疲れてくる・・・。

こちらは「アヤソフィア」

世界で4番目に大きなキリスト教会だったのに、
イスラム寺院に変えられてしまったという、数奇な運命の建物。

聖母子像の前で撮ったつもりが、
うまく入ってない(苦笑)

その後「トプカプ宮殿」を見学し、
大きなアーケード街になってるグランドバザールでもお買い物タイム。

世界一短い地下鉄にも乗車
ホームから覗くと、次の駅が見えそう。

あっという間に着いてしまうから
乗ったらすぐにパチリッ!
同じツアーに参加されてる方たちです。

今夜はベリーダンスショーを観ながらの夕食
メニューをいくつか選択出来て、
トルコの前菜か、「みそ汁」。
みそ汁を選んだ息子は正解!!前菜はやっぱり冷たく、独特の香り。

メインはメンチカツ。
薄いハンバーグをフライにしてあるような味だけど、
久しぶりに嬉しい料理でした。

ショーは2部制になっていて、この後体格のメッチャいいダンサーさんが
大迫力で踊ってくれました。
ショー終了後、日本の添乗員さんが、
「あのダンサーさんが踊るのを初めて見た!!」と、饒舌に語ってくれました。
何度も行ってる人にしかわからない『ツボ』があるらしい・・・。

とうとうトルコでの最後の夜になってしまいました。
トルコ航空ではスーツケースの重さが20キロまでと決められています。
しょーもないお土産いっぱい買っちゃったし、
もともと大きなスーツケースに娘と2人分入れてるし、
ヤバイかな・・・、と思っていたところ、
簡単なスケールで重さを量ってもらうと22キロ・・・。

部屋に入り、預け荷物を一つ増やしたい旨を添乗員さんに伝えようと、
何度も内線電話を掛けるも繋がらず、結局息子の荷物の中身と入れ替えて、
なんとか軽くして一件落着。

翌日、ロビーにてちょっと話を振ってみると
「部屋から一歩も出てない」とのこと・・・。
イスタンブールの夜に、どこかへ消えているのでは?と
心の中で一瞬でも疑ってゴメンナサイ。


7日目に続く・・・。

トルコ旅行 5日目

一夜明け、ヒルトンの朝食バイキング。
冷たい生野菜を敬遠したくなり、もやしのナムルをチョイス。
どうしてこう、なんていうか、パンが美味しくない。

2日目以降のホテル、ドライブインの昼食、
どこで食べても小麦の香りが少ないし、しっとりし過ぎていて、
オーブンの中で水分が飛んでないような焼き上がりです。
相変わらず茹で卵は美味しい♪
はちみつも巣の形のままトレイに並んでます。

ホテルを7時15分に出発し、
7時30分には、またまた田舎道にドーンと現れる
「トルコ石のお店」
中に入るとこれまた流暢な日本語で
「トルコ石」と『トルコの石(爆)』の違いを説明した後、
ダークスーツの男性達が、ハチの巣をつついたように
ブーンとたくさん登場します。

値段交渉ってスタミナ使うね、
背中に汗びっしょりかいて、お店を出ました。

やっと観光に軌道修正し、楽しみにしていたカッパドキア観光

地下都市を歩いて見学。
地下一階で、小麦をつぶしていたと思われる石。

さらに下へ潜ると
有名な丸石の扉

天井にススの跡
キッチンと思われる。

不思議と地下に潜るほど温かく、
地下130メートルでは寒さもあまり感じなかったです。

見学が終るとバスを走らせ、
また突如として現れる(笑)
「トルコ絨毯」のお店。

部屋に入ると、女性達が細かい手作業で絨毯を作ってる。
流暢な日本語で絨毯の作り方の説明をする男性一人。

部屋を抜けると、カイコの繭から絹糸を作りだす様子を
数人の男性が実演。
糸を染める自然の原材料も紹介。

さらに、奥の部屋へ・・・。

美味しい飲み物をふるまってもらった後、
さらにお店の男性が増え、これでもか?というほど高級絨毯を広げ
そろそろ営業開始です。

高級絨毯とは無縁(失礼しました)の2人。
うちの息子と、今回のツアーでご一緒した信州大学の学生さん。
私も交じって雑談してると・・・、

父が数人の男性と値段交渉中。
サインしてます(笑)
日本で買うより安いとは言っても、
かなりの高額商品を売るお店なのだから、
飲み物をふるまうだけじゃなくて、
トイレの便座ぐらい温かくしておいて欲しいものですね。

スリーシスターズ

地層が自然に腐食され、柔らかい土が減っていって、
こんな形になっていくのね。

らくだの形にできた岩
デヴレント

昼食は洞窟レストランにて、マス料理。
結構好きな味だけど、スープが2種類出て来た後のメイン。
既にお腹いっぱいだって。

だんだん調子ついてきた父。
ウチヒサールでは、5ドル払ってラクダに乗る。

ラクダが歩き出すと危なっかしくって(笑)
旅行保険が頭をよぎったわ。
かけといてホント良かった。

普通の人はね、同じ場所で
↑こういう写真撮ってたよ。

その後、地元のスーパーマーケットに連れてってもらいました。
ヨーグルトだけでショーケースが埋まるほど。
子供用の水遊びバケツ位のサイズで売ってます。
ここで、スパイスだけで作るカレーでたくさん使う
コリアンダーを探したのだけど、トルコ語が分からず断念。
日本から来てくれてる添乗員さんに、
「コリアンダーってスパイスが欲しかったのだけど、
トルコ語が分かんないと、ムリですね~」とボヤいたら、
「それは日本で買ってください。」
・・・(笑)
この話し方、息子のバレーのM監督に似てる(爆)

バスを走らせ、首都アンカラへ。
どこまでも続く平野。
大陸だな~~。

ここは列車の駅です
駅の中にレストランがあります。

たぶん、前菜として出てきたモノ。
茹でたジャガイモと粗みじんの生玉ねぎ。
コレを料理として出すんだ~。へえ~。

食事が終って、入口と反対の扉を開けると、
いきなり電車のホームになります。
なんだか、ハリーポッターのワンシーンみたいだね。

ツアーでご一緒してる方たちとも仲良くなって来て、
もうすぐこの旅行が終ってしまうのが寂しい。

今日はたくさん写真撮って、たくさんあぶら汗かいて(笑)
トルコへ来て初めてぐっすり眠れた夜でした・・・。

6日目へ続く・・。

トルコ旅行 4日目

どんなに疲れても、まだまだ夜中に目を覚ましてしまう。
そう、朝食と荷物回収が6:00~だから・・・。

寝過ぎた時を想像すると、怖くて熟睡できない。。。というのが本音です。
どうせ朝ご飯が美味しくないなら、
身支度だけ済ませてバスに乗るようにすれば、もっと気がラクだったけど、
子供達の手前、そんな怠け心は見せられなかった、
と言うのも本音です(苦笑)

そんな中、日本のNHK BSで放送している
「トンイ」が毎朝5時からノーカットで放送してました。
もちろんトルコ語ですが、日本より30話ほど遅れているので
内容分かってるし、結構楽しめた(嬉)

7:00にホテルを出発すると、ほどなくして世界遺産
「パムッカレ(石灰棚)」に到着です。

雪じゃありません。
天然の石灰が湧き出てます。

息子はここを一番に楽しみにして来ました。
大好きな理科の先生にお土産話を報告したいんだとか・・・。

世界遺産なのに、石灰棚に入ることが出来ます。
ただし、裸足で。
湧き出てるところは温泉のように温かいし、
眺めもいいし、ひざ下まで浸かって、癒される~。
ただ、石灰の塊と水は表面がニュルニュルしていて、いまにも滑りそう(コワッ)

身軽な息子は一人でどこまでも進んで行ってしまって・・・、
気がつくと、水没したカメラと一緒に戻って来ました(泣)

お昼はトルコ風ピザとグラタンのようなスープ。

ピリ辛で結構イケる。
ここでも独特の香辛料の香りがする。。

一面の雪景色。
あまりに向こうの方まで続くので、大陸に居るな~って思わせてくれます

途中、メブラーナ博物館見学と、
インジェ・ミラーレ神学校前で記念撮影。
ここで、現地の女子学生に一緒に写真を撮ってほしいと頼まれ、
彼女たちの携帯にパチリッ♪

現地のバスと横並びになっても、フレンドリーに手を振ってくれて
ちょっとした交流が、すごく嬉しかった。

ここはシルクロード
どこまでもまっすぐ続く一本道です。

シルクロードを走りながら、
夕日が沈んでいきます。

今日のホテルはカッパドキア地方にあるダブルツリー バイ ヒルトン♪
今回の旅行で最高ランクのホテルです。

ここでは、ハマムなどのエステがおススメとのコト。
添乗員さんがバスの中でエステメニューを配って、
あらかじめ予約を入れてくれてましたが、
疲れ過ぎて、エステどころじゃない。。。

ゆっくりお風呂に浸かりたかった。。。。

「旅の疲れが出てくるころに食べ過ぎると、体調を崩す恐れがあります。」と
日本から一緒に来てくれてる添乗員さんの話。

「だけど、久しぶりに美味しそうな料理を前に(←バイキングですが)
腹八分だなんてムリムリ(爆)

スイーツだってこんなに・・・・。
これは一皿目(笑)
デザートはこの2.5倍食べました。

日本でもそうだけど、ヒルトンのバスルームには体重計があって、
この3日間とってもしんどかったし、たいして食べてないわ。
久しぶりに美味しい料理を食べた後の体重は、、、

ゲッ!!!増えてるっ!!(驚)
52.3キロ。
何で??ナンデ???

5日目に続く・・・。

プロフィール

クボパン工房

Author:クボパン工房
自宅キッチンで手打パスタとパン教室を開いています♪
これからお料理を始めたい人、お子さんのおやつを手作りしたい人、お待ちしております。
出張教室も始めました。
御自宅や集会場など、オーブンがあれば車にお道具と材料を積んでお邪魔します♪

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